
特殊建築物調査報告書の作成いたします。
特殊建築物調査報告書だけではなく、赤外線サーモグラフィーを使った外壁調査も同時に行うワンストップサービス! 弊社の調査は、一級建築士かつ特殊建築物調査資格者である私が行います。
赤外線サーモグラフィー調査にて外壁調査受付中です。
外壁タイルの状態は?と悩む前に一度、ご相談ください。報告書は、赤外線サーモグラフィーで撮影した熱画像で確認出来るから、わかり易いです。 弊社の赤外線サーモグラフィーを使った外壁調査は、JAIRA(日本赤外線劣化診断技術普及協会)のステップ2資格者が行います。 JAIRAが定める「JAIRA法」に準じた調査方法で、信頼性の高い外壁調査をご提供します。
雨漏り調査にて雨漏り相談受付中です。
雨漏りが直らない!雨漏りの原因が判らない!と悩む前に一度、ご相談ください。赤外線サーモグラフィーで、目視ではわからない雨漏り原因・範囲を見つけます。
ただいまワンポイント雨漏り撮影好評受付中!!
「調査まではいかなくても、一度赤外線サーモグラフィーで撮影欲しい」とのご要望により、ワンポイント雨漏り撮影を受け付けております。 費用は、1か所あたり20,000円(税抜)から!
外壁調査・雨漏り調査を専門としています。
赤外線サーモグラフィーを使い、外壁調査・雨漏り調査など、みなさまんの安心・安全のお手伝いをします。

髙森です
建物や住宅はやすらぎや安全を提供してくれる場所といえます。 しかし最近の建物・住宅は多様化し、複雑になっており、雨漏り一つにしても、被害状況は様々です。 「雨漏りが発生した。」、「タイルが落下している。」で完了すればいいです。 しかしその後に「雨漏りに伴う被害範囲は?」、「人に危害を加えてないか?」など様々な問題が出てきています。 弊社ではそのような問題に答えていきたいと思います。
悩み・不安・疑問を解消
不安や疑問を持つのは当然です。 建物や住宅を使い続ける間に、色々な劣化や不具合が出てきて、悩まれる事もあると思います。 私もですが、得意分野ではいいのですが、不得意分野では特に不安を感じます。
しかしそのような悩みや不安をそのままにしておいても問題の解決にはなりません。
ましてやタイルの浮き・雨漏りなどは放置しておくと、さらに深刻な問題に発展しないとも限りません。
そんな時は専門家に相談する事が、問題解決・ストレス解消への早道だと思います。
皆様の悩み・不安・疑問の解消のお手伝いをします。
解り易い言葉で、丁寧な説明
どの業界でも専門用語は多くあり、建築業界もその中の一つです。 私もですが、そんな専門的な話や膨大な数の決定事項等に疲れてしまいます。
専門用語を使い説明された方は満足かもしれませんが、聞いている方は意味不明な事が多いと思います。 専門用語は解かりにくい言葉ばかりで、そのような言葉で説明されても不満が溜まるだけです。
当コンサルタントでは専門用語を解り易い言葉で、丁寧に説明する事で、皆様に満足して頂きたいと考えております。
赤外線サーモグラフィー

赤外線サーモグラフィー
赤外線サーモグラフィーと聞いて「何?」、「赤外線カメラと何が違うの?」という人も多いと思います。
簡単に言うと、「その人や物から出ている熱を画像として撮る機器のこと」です。 専門分野の人にとっては「ニュアンス等違う!」とお叱りを受けるかもしれませんが、一般の人にはこのような感じで理解していてもよろしいのではないかと思います。
例えば、この赤外線サーモグラフィーを使った赤外線調査は、人間のレントゲン検査と同じようなもので、建物のレントゲン検査と思って頂けたらわかり易いのではないかと思います。 赤外線サーモグラフィーを使うことで、雨漏りの被害範囲やタイル剥離の範囲などがわかります。
詳しくは雨漏り調査や赤外線サーモグラフィー調査をご覧ください。
特殊建築物調査報告書の作成
皆さんは健康診断を受けておられると思います。 理由は健康維持、長生き、大病を患わない、会社の決まりなど理由は様々だと思います。 建物・住宅も人間の体と同じく、長年使っていると、老化していきます。そして長く使用する為にはやはり調査・診断・修繕が必要になってきます。 そのようなときに、お気軽にお声をおかけください。
外壁調査と一緒に特殊建築物調査報告書を作成! 建物の調査・診断を行います。
更新情報
- 01月24日・・・大雪
- 01月12日・・・寒い日々が続きます・・
- 01月07日・・・遅くなりましたが、
- 12月29日・・・仕事納め
- 12月08日・・・電子申請
大雪
大雪に関する注意報がオンパレードに出ています。今週はひきこもり決定です。特に昨日の夕方なんかは急激に低くなったと思った瞬間に雪がひどくなりましたからね。あっという間に外は真白です。
こんな時期だからでしょうか、断熱調査の問い合わせがあります。原因としては、壁内結露等を起こして、グラスウール等の断熱材が駄目になってしまっているのでしょう。しかしここからが問題で、どれくらいの規模で壁内結露を起こしているか?です。これにより補修等の規模が違ってきます。
丁寧な仕事だと、このような事は起こりにくいので、工事中はしっかり施工状況を確認することの大切さを改めて感じます。
寒い日々が続きます・・
寒い日々が続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?私は事務所に引きこもり、昨年に撮影した赤外線画像の解析をしております。何かだいぶ体が鈍ってきおります。
富山は春、夏、秋、冬と、四季がはっきり分かれており、冬の情緒はこれはこれで良いのですが、やっぱり暖かいのがいいな・・・。ジムで体を動かすのではなく、早く外で体を動かしたいと思う、今日です。
遅くなりましたが、
あけましておめでとうございます。本年度もお願いいたします。今年は辰年!世の中の景気も龍のごとく上昇してほしいものです。
また遅ればせながら、建築士講習の修了書も年末に届いておりました。当分は研修もないのかなと思っておりましたが、今月末にまた東京で研修です。今年も忙しくなりそうです。




